DISC REVIEW
Japanese
2022年06月号掲載
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Uru
それを愛と呼ぶなら
Uruが通算12枚目となるシングル『それを愛と呼ぶなら』をリリース。表題曲は、二宮和也が主演を務めるドラマ"マイファミリー"のために書き下ろされた楽曲で、作詞/作曲をUru、楽曲プロデュースをデジタル・シングル「あなたがいることで」以来、2年ぶりの再タッグとなる小林武史が手掛けている。Uruの聴く人を包み込むような歌声と、その歌声を後ろから押し上げる小林武史のストリングス・アレンジによって、オーセンティックな名バラードが誕生した。また、カップリングにはマカロニえんぴつ「なんでもないよ、」のカバーと、11thシングル表題曲「Love Song」のセルフ・カバーを収録。様々な角度から彼女が表現する"愛"を捉えることができるハートフルな1枚に仕上がっている。
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